アダプタリング
SC-T11XGにツイータを取り付けるために、取り付け穴を合わせるアダプタリングが仕上がってきた。
3mm厚の鉄板の加工品で、図面を書いて板金屋さんにお願いしていたもの。今回の塗装は贅沢にも粉体塗装。さすがプロ!仕上がりがとても綺麗。
早速取り付け。。。あ、、ちとツイータ用の穴が小さい‥‥か?フレームの裏側一部にちょっとした段差があり、これを見落としていた。内径をあと5mm大きくすべきだった(T_T)
うううぅぅぅ、、またやっちまったよ。
ま、とりあえずいっか。フレームが0.5mm程度浮くだけで、取り付け自体は出来る。気密性も問題無さそうだし。。。
で、音だが、ちょっとだけ低域のダブ付きが気になったので、端子穴から吸音材(シンサレート)をバスレフダクト周辺に入れて様子を見る。ダクトを塞ぐ程入れると低域不足になるので、ダクトの下側に敷くように入れてほぼ解消。
スピーカーの値段を考えれば、この音なら上出来(^^)



































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